総説&レビュー(暫定版)

1) 小林範久、大野弘幸、土田英俊、高分子固体電解質の特徴と固体電池への応用、高分子加工、35、7-13 (1986).

2) 土田 英俊、小林範久、高分子固体電解質とイオン伝導挙動、表面、27, 182-193 (1989).

3) 廣橋 亮、小林範久、オキサゾール誘導体のエレクトロクロミズム、染料と薬品、35, 61-70 (1990).

4) 小林範久、有機高分子を用いたエレクトロクロミズム材料、電気化学協会誌、59, 679 (1991).

5) 小林範久、高分子イオン伝導体、海外高分子研究, 38, 92 (1992).

6) 小林範久、高分子イオン伝導体の現況とその電極界面特性、Colloid and Surface Chemistry, 20(4), 2月7日 (1995).

7) 小林範久、エレクトロクロミズムとその新規機能展開、第一工業製薬社報、502, 2月7日 (1996).

8) 小林範久、無機・有機化合物のエレクトロクロミズムと書換型記録材料としての新展開、日本画像学会誌, 38 (2), 122-127 (1999).

9) 小林範久、導電性高分子を用いた新規イメージング、高分子、51(2),84 (2002).

10) 小林範久、表示デバイス「フレキシブル・ペーパーライクディスプレイ」、平成14年度光技術動向調査委員会報告書XIX、p263-265 (2003).

11) 小林範久、DNAは光電機能材料になりえるか?化学(化学同人)、58、52-53 (2003).

12) 小林範久、DNAの光電機能化と有機EL素子への展開、M&E(工業調査会)、31(10), 208-211 (2003).

13) 小林範久、DNAを利用した有機EL素子、電子材料、42(12), 49-54 (2003).

14) 小林範久、DNAを光電機能材料にする、化学と教育、52(2), 104-107 (2004).

15) 小林範久、内城禎久、光電機能カルバゾール担持ポリペプチド液晶の構造と電荷輸送特性、高分子加工、53(10), 32-40 (2004).

16) 浦野 光、小林範久、フルカラー電子ペーパーを目指すエレクトロクロミック方式、日本画像学会誌、44, 116-120 (2005).

17) 小林範久、DNA/ポリアニリン高次組織体の階層構造と機能、化学工業、56, 835-839 (2005).

18) 小林範久、電子ペーパー -エレクトロクロミック方式-、静電気学会誌、29, 307-311 (2005).

19) 小林範久、フルカラーEC電子ペーパー,高分子,55, 434-434 (2006).

20) 小林範久、電子ペーパー技術の最近の動向,月刊ディスプレイ,12, 56-62 (2006).

21) 小林範久、電子ペーパー用エレクトロクロミック技術,月刊OPTRONICS,303, 128-133 (2007).

22) 小林範久,電子ペーパーの最新技術動向,電子材料別冊(電子ディスプレイ技術2007),40-47,(2007).

23) 小林範久,電子ペーパーの技術の最近の動向,月刊ディスプレイ別冊,FPDの光学材料,195-202 (2007).

24) 小林範久,エレクトロクロミズムと電子ペーパーへの展開,光技術コンタクト,45, 539-544 (2007).

25) 小林範久,DNA/導電性高分子高次組織体の構造とEL特性,未来材料,15, 14-21 -2008

26) 小林範久,DNA組織体の電子・光機能材料としての可能性,Material Stage, 8, 39-42 (2008).

27) 小林範久,安価簡便に作製できる次世代発消色素子,化学工業,60, 101-106 (2008).

28) 小林範久,カルバゾールペンダントポリペプチド液晶の構造と電荷輸送性,鉱山,669, 21-29 (2009).

29)小林範久・中村一希、銀析出型エレクトロクロミズムによる多色調光素子, 光化学, vol.48, no.1, pp.28-31 (2017)

30)小林範久,反射型ディスプレイにおける高分子, 高分子, vol.66, no.7, pp.343-345 (2017 )

31)小林範久,エレクトロクロミズム材料とその応用展開 マテリアルステージ, vol.17, no.10, pp.44-49 (2018 )

32)Photonics of DNA/ruthenium(II) complexes, Nanophotonics, vol.7, no.8, pp.1373-1385, (2018)
KOBAYASHI, Norihisa MINAMI, Haruki NAKAMURA, Kazuki
DOI:10.1515/nanoph-2018-0029